パワースポットとUFOの関連性

パワースポットとUFO目撃例の謎の符号

パワースポットは世界各地に点在しており、ストーンヘンジもそのひとつだ。

ストーンヘンジは石が円形に配置された古代からある遺跡として知られているが、オカルトではパワースポットとしても有名だ。

ストーンヘンジは、2000年前にケルト人が宗教儀式のために作ったといわれていたが、その後の調べで2000年前どころか5000年前には存在していたという説がでてきている。

このように作られた年代もまだ謎の残るストーンヘンジだが、一部の話ではストーンヘンジは宇宙人が作り、それをのちに人間が宗教儀式の場所として使ったと考えるものもいるのだ。


ストーンヘンジはUFO関連施設

しかし、UFO研究者の間では、古代のUFO関連施設ではないのかという議論が巻き起こっている。

UFOをストーンヘンジ周辺で見たという多くの報告は、いまだに宇宙人が古代に作ったストーンヘンジに関係している証拠ではないかという報告が多数存在し、古代文明のUFOの発着施設だったという説が重要な位置を占めているからだ。

ストーンヘンジの語源は「空中にかかる橋」であり、それは石柱の上に横たわる石橋のことという解釈もあるが、空中は空ではなく宇宙を示しており、宇宙人が地球に来る際に密かに利用しているのではないかいう説もある。

実際にストーンヘンジは、一般的な場所と違う独特のエネルギーを醸し出している。



日本にも旧UFOの発着施設と思われる場所が存在した。

現在は震災と原発事故で立ち入ることが出来ないが、福島県田村市に古代亀石という巨大な岩が存在する。


この岩はかつてしめ縄が張ってあって、神聖なものとして祭られていたパワースポットである。

この古代亀石がある場所がストーンヘンジ同様にUFOの発着場ではないのかという推測が飛び交っている。

残念だが、福島第一原発から半径20キロ圏内であって一般人は立ち入ることが出来ないが、震災後の除染活動でUFOの飛来を目撃した作業員がこう証言している。

古代亀石は地球内部世界である「アガルタ」と繋がっていて地底からのエネルギーを地上に放出しているということだ。

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