未知の生物が海岸で発見された

手足を縛られた状態で人間とも言えない、人間と動物を掛け合わせたような、謎の生物が海岸に打ち上げられwitterやインスタなどのSNSを中心に話題となっている。
その、話題になっているキモい画像がこれである。


この画像は後ろ向きであり、顔はグロいので下の方に貼り付けておく。



砂浜に映る影の状態から、恐らく朝方に撮影されたものだと思われる。
体に多数の毛が確認されることから、普通の人間ではなさそうである。




意外と大型で骨格は人間を髣髴とさせる

ちなみに発見者は日本人であり、日本の海岸で発見されたようである。

耳が大きく、ゴブリンのような顔立ちだが、冷静に普通に考えれば、大型犬の死体のようであるとも考えられる。
長い尻尾が確認されることから、犬か豹などの大型の猫科の動物だと思いたい・・・


しかし、過去に人面ヤギが普通の母ヤキから生まれて来たという事実は存在し、その人面ヤギはまもなく死亡したという報告からも、地球上には人類と動物の混血種が既に多数存在しているという考えを持つオカルトマニアも多数存在するようである。



ちなみに、顔はこんな感じである。
おそらく、長期にわたる潮の影響で、顔が変形して単眼のようになった普通の大型犬だと思うけど、ゴブリンのような、ハイブリット動物のような気持ち悪さも想像出来なくは無い。

とにかく、こんな気持ち悪い謎の動物の死体を見つけたら、普通にスルーしてしまうが、投稿者はよく写真に収めた思う。

たまに、海岸に動物の死体が漂着していることは報告されているが、新種のクジラだったりする可能性もあるので、常に注意だけは必要である。

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