チョコエッグのユーマシリーズはお馴染みのオカルト的な存在

チョコエッグさんからユーマ未確認生物シリーズのおもちゃが制作されていた!

チョコエッグという、卵のチョコレートのお菓子におもちゃを入れた突拍子もないをお菓子を知っているだろうか?
私が中学生の頃に、チョコエッグの中のおもちゃである動物のフィギュアを集めていた。
グリーンイグアナや、ガラパゴスゾウガメなど爬虫類から、シマウマやロバなどの哺乳類まで数多くのフィギュアが中に入っていた。
その中でツシマヤマネコという珍獣を狙っていたのだが、大量にチョコエッグを購入したがツシマヤマネコだけは手にすることができなかった。

それから多くの月日が流れた、ついに地球上の普通の生命体は、ほぼ制作したチョコエッグシリーズはついに、未確認生命体というユーマシリーズの制作にも乗り出した。
ユーマとは未確認生物のことである。

チョコエッグの未確認生物は、雪男やツチノコ 、チュパカブラやクラーケンなど空想上の動物、さらには地球外生命体であるグレイ型のエイリアンまで数多く制作している。
しかもこのチョコエッグ型のおもちゃは、感光剤が入っており、光を吸収し暗闇で光るようになっている。
非常に不気味な造形と、夜になると光るというこだわりには、オカルトマニアは非常に喜ぶが、普通にクオリティの高い動物シリーズをリメイクした方が普通の人からしたら、ありがたいと思っている。

しかも、オカルトマニアでさえも相手にしないマニアックなユーマとして、サンドドラゴンやフロッグマンと言った、いまだに発見されていない未確認生物も存在する。

合計10種類のおもちゃと、シークレットレアで3種類の極秘生物が存在し、合計13体がチョコエッグの未確認生物シリーズである。




実際に見つかったユーマ

未確認生物のことをUMAというわけですが、例えばネッシーとか雪男とかそういうものになるわけですが多少分類は違うにしても例えば古代生物が生きていたということもそれなりにあったりするのだ。
代表的なのはシーラカンスなどであり既に絶滅して何万年と経っているものと思われていたのですが地元の漁師ではたまに引っかかる美味しくない魚として認識されていたりと今でもUAMと言われているようなものが地元の人ではよく見かける動物ということになっていたりする場合もあったりしたのである。

例えばパンダなどは幻の動物だったのですが、地元ではよく知られているたまに見かける熊のような動物という認識がされていたりしていたのだ。


» 2019年度に発見された地球外生命体リスト

意外とUMAは珍獣だったりする

このように今はUMAでも単に見つかっていないだけという可能性の事例がいくつかあったりするので割と現実的に面白いオカルティックな存在でもあるわけだ。
要するに定義を変えただけで、UMAも発見されれば珍獣扱いにされ、事実上格下げされる。
そもそも、人間であるとされるコシノジュンコや草間彌生はどうみても宇宙人ではないか?




ページのトップへ戻る