月の裏側ダークサイド・ムーン

月の裏側というのは地球上からは見ることが出来ないため、その存在は長年謎に包まれていました。

しかし、霊能力者である大川隆法という宗教をやっている人が霊能力で透視をしたところ驚くべき事実が隠されていました。

大川隆法による月の裏側の遠隔透視


大川隆法の証言によると、月の裏側には様々な種類の異星人が基地を作り資源を採掘しているということである。

異星人にも様々な種類がいて、彼らの心を読んだ結果、人類に対して危害を加えることは事実上宇宙の法律により不可能でありそういう気が無いということでした。

さらに、宇宙人の心を読むと、地球というのはまだ精神的にも文明的にも発展途上の惑星だということだという位置づけで見守っているとのことです。

月の裏側に隠された秘密をアメリカや中国は知っていた?

月の裏側にある隠された疑惑の真実は、アメリカや中国などが極秘につかんでいる情報であり、人類に対しては隠している真実でもあります。

というのも、ソ連や中国というった共産主義の大国も、自由主義の大国であるアメリカも、イデオロギーに関係なく宇宙開発に巨額の投資を行っている事実から、宇宙を制したものは、次の派遣を制すどころか、人類の根本的な問題解決も
可能になってしまう可能性があると言えるでしょう。

月の裏側の真実が人類に露呈すれば、大川隆法によると「エイズ」や「ペスト」などの原因が明らかになったそうです。

その原因を知りたければ大川隆法の宗教である幸福の科学に入れば教えてやるとの事です。

個人的には知りたい情報なのですが、宗教に入るのはちょっと抵抗があります。

でも、私気になるんです!!
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月の裏側についに中国が到達


中国政府は月面探査機である嫦娥4号を月に送り2019年1月18日より月面や地中の調査を開始したことを発表した。

宇宙強国を目論む中国にとって人類初の月の裏側への探査機到達は中華のよる世界支配の布石にすぎない。

習近平は事実上中国の皇帝になったことで、世界史支配の野望は現実味を帯びてきている。

しかし、習近平は毛沢東や鄧小平よりは阿保であるという見方もあるため、問題ないという意見もある。

月の裏側への探査機到達は情報をあまり公開しないという理由で嘘ではないかという疑義がある。


そもそも、月の裏側は電波が月によって遮断されるため、地球から遠隔操作できない。


そこで、中国は鵲橋という中継通信衛星を月に展開しし、電波を中継することでその問題を解決した。

もはや、中国の技術はアメリカを凌駕しつつある状況であり、日本にとっては間違いなく脅威である。