「蛍の光」に共鳴する人の前世はレムリア人だった可能性

滅びの歌と言われた怖い音楽「蛍の光」はレムリア文明が栄えていた頃に作られた音楽であるという恐ろしい話が話題になっている。

超古代文明はいずれ終焉の時を迎えることを予見し、 その文明の片鱗を、音楽やオーパーツなどに封印し、文明崩壊後の人々に残しているとされている。

いつのまにか民間で伝わった蛍の光も、 実はレムリア文明が日本人に託したメッセージだとされている。

その証拠に、 「蛍の光」は独特の周波数と独特の曲調で構成されており、 日本人になじみ深くてもどこか独特の日本人にはない音楽性を秘めているからである。

作者不明の曲 「蛍の光」

40年以上前までは、日本の小学校の卒業式では、必ず「蛍の光」が卒業生に依って歌われていました。
そして、中学校では「仰げば尊し」でした。

この曲はアイルランド民謡で、作者は不明です。
日本語の歌詞は、稲垣千頴(いながきちかい)が書いたものです。

レムリア大陸が沈む時に歌われた

前世がレムリア人だったと言う何人もの人や、リーディングが出来る人の話では、この歌は、レムリア大陸が沈む時に歌われた歌だということです。

レムリア大陸は、アトランティス大陸と違い、ゆっくりと沈んでいったので、人々は三々五々に逃げて行ったそうです。

ところが、途中から沈む速さが早まり、残りの人達は間に合わないと知った神官達は残り、巫女達は人々の気持ちを落ち着けようとして、この歌を歌い続けた、とのことです。

つまり、この歌は、レムリア文明が滅びる時に歌われた、大変悲劇的な場面ではありましたが、同時に人々を励ます為の歌でもあった訳です。


» レムリア文明終焉の理由はこちら



他で歌われた例

レムリア文明が崩壊する時に歌われた以外に、あのタイタニック号でもこの曲が演奏されました。
ご存知の方も多いと思いますが、タイタニック号の楽団は、沈みゆく船の甲板で、自分達は逃げることなく、出来るだけ最後まで演奏を続けました。
それが、「蛍の光」だったのです。

偶然でしょうか。
それとも何かの関連があったのでしょうか。

これは、前世でタイタニック号に乗っており、女性であったにも拘らず、救命ボートから突き落とされて亡くなったいう過去を覚えている人の話です。

この歌に反応する人は


「蛍の光」の歌やメロディーを聞いた時、言い知れぬ懐かしさを覚えたり、涙がポロポロ流れたりする人は、前世がレムリア人であった可能性が高いと思います。
レムリア文明が滅んでいく、正にその場にいて、巫女達が歌うこの歌をその切迫した中で聞いたからです。

前世の記憶は脳の奥の方に眠っていて、それを何かのきっかけで思い出すことがあります。
この歌がきっかけで、レムリア人だった頃の自分の姿を徐々に思い出した人もいます。


あなたは如何でしょうか。
日本人はレムリア人の血を引く人が多いと言います。
何か思い出せれば、レムリア文明の良い所を今生で活かせると良いですね。

» 前世がアトランティス人だったアニメおたくの証言




    

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