宇宙人や未来人、異世界人や超能力者から身を守る方法

宇宙人や未来人、異世界人や超能力者は人類を裏で操る超巨大な権力を持っている。
そして金融や軍事、 政治権力や利権構造にベッタリと貼りつき、我々日本人や世界の一般庶民から富を搾取し続けている。
もちろん彼らは一枚岩ではなくそれぞれの利権構造が幾多にも関わりあう な構造かつその存在は一般のメディアでは言論封殺によって世の中に知らしめられていなかった。
しかしインターネットの発達によるインターネットメディアを介して彼らの存在が徐々に明らかになってきているが、 その権力構造が明らかになったところで我々一般庶民には未だに立ち向かう力がなかった。
そこで我々一般庶民が宇宙人や未来人、異世界人や超能力者から身を守るために彼らの特徴を知る必要があるだろうと思い、具体的な彼らの性質や能力特徴とを暴いていく。

現代の未来人

私たちは、未来人というと、未来から来た人と思ってはいないだろうか。だが、もしかすると現代の人間が未来人として紹介されている可能性があるのだ。
ある有名な写真がある。
1940年代にカナダのある橋の開通式を写した写真。
そこには、サングラスをかけて小型カメラを持った男性がいるのだ。軽やかなパーカー姿で今風の短髪という、その時代ではあり得ない出で立ちだ。
現代なら当たり前のファッションをした男性は、一体何者だったのだろう。
更には、1920年代に製作された、喜劇王チャップリンの「サーカス」という作品のDVD特典映像には、映画館に並ぶ人々が映し出されている。
そして、そこには携帯電話のようなものを耳に当てた女性がいるのだ。
彼女は、誰と会話をしていたのだろう。
もちろんこれには諸説ある。
だが、身近な人が過去で未来人と呼ばれている可能性もあるのだ。



世界の権力者層と会ってみたいが、それは無理だろう

宇宙人や未来人、異世界人や超能力者って何? 
現代に生きる我々が未来の人間を想像したもの? 

それとも、未来から何らかの手法を使って現代に現れた、未来で生きていた人? 
当然ここでは後者をそれとするけれど、ネット等で話題になる20××年から来た未来人○○って奴っては、やはり「タイムマシーンのパラドックス」の誤謬に帰着してしまい存在が否定されるのである。
彼(彼ら)のネット等での発言は、少数であっても人々に認知される訳で、認知の量は少なくとも、他者に認知がされた時点で時代が向かう方向に作用し、未来の到達地点を変化させるのだ。

よって、「過去に遡って自分の親を殺す」と言う極端な例でなくとも、過去に降り立った未来人の存在は、否定されなくてはならないのである。

未来人の存在を肯定する為に、彼が現代に出現した時点で、彼の生きていた未来とは異なる未来が生まれるとするパラレルワールドの存在も肯定すれば、彼は自らの未来に行ける事が無く、別の未来で生きる事になり、今を過ごす現代の未来人ではなくり、未来を知る者ではなくなるので、未来人としては認知されないのだ。
結局、どう頑張っても、現代に生きる未来人の存在は否定される結果が残るのみなのは寂しい限りだ。 

人類が100年か200年に奴隷なる、本人次第だ。

現代において、100年前と比べて30年近く生存率が伸びている。
後30年もすれば医学の発達や冷凍保存の開発など、本人の意思で100年後などと言う事も在りれるのかもしれない。
我々の科学は想像を超えている。
今年生まれた子供達は今が当たり前で、スマホやコンピューターは在って当然の品物で、私たちが此の50年に経験してきた事、レコードや、テレビ、家電製品などの進化を知らずに育っていく子供達、この子供達が新たな発見や発明をして行くので、過去からの流れを知っている我々とは想像を超えた科学の進歩が在ると思われる。
50年前にパソコンやスマホを想像できた人がいるだろうか。
今、60代でもかなり若く見える人が増えてきている。
あと何年か経てば80代でも若く見える人が増えると思われる。



    

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