背後にはCIAとさえ言われる日本警察の闇

自民党の創始者はCIAであるように、日本の警察は日本の権力者やアメリカの権力者のために存在しているのではないか?という疑惑が存在する。
そこで、現在日本で行われている、日本の闇をを少しだけ紹介する。

なぜ彼らは自殺にするのか

最近の日本では連続して実力派の有名俳優が自殺していて、これからもその勢いは収まる気配はなく、今後もまだまだ続きそうな予感である。
そもそも何故にこんなに実力派の有名人が自殺するのか?
まだ日本の警察やマスコミなどの業界関係者達に、正常な神経を壊されていなければ、普通に考えておかしいことは誰の目にも確かである。


それを見て見ぬふりするのが、現代日本と本来なら正義の下に国民を守るはずだった警察の暗部であり、まさに日本警察の闇と言える。

真実はどこにあるのか

なぜ警察が本来なら自殺とは思えないような怪しい事件を、ことごとく自殺にしてしまうのかについては、ネット検索結果によると、その検挙率を指摘する風土にあると言うことだ。
自殺にしてしまえば、そもそも検挙率の対象にならない。
つまり自殺なら警察にとって都合が良い訳だ。
そんなご都合主義で、本来知るべき真実を我々国民は知ることもなく、何もなかったかのように警察やマスコミを信じて、これからも怪しい他殺であろう自殺は増えていく。
日本は権力者にとっては、本当に都合の良い殺人天国なのかも知れない。
我々は、一部の詳しい指摘者がいない限り、一般報道程度では、自殺した俳優が所属していた芸能事務所の役員に警察の天下りが居て、不都合なことは全て揉み消していると言う噂を知る由もない。



常に国民は騙されている

過去を振り返れば、戦前戦中の大本営発表が悪夢事例の典型的な代表であろう。
負け続けているにもかかわらず、連戦連勝と嘘の報道発表を続けた挙句、最終的には取り返しのつかないほど、多くの国民がある意味、時の権力者達に騙されて死んでいった訳である。
そして、その様な流れは現代日本とて変わりがないのが事実と言えよう。

最後に笑うのは誰なのか

結局、真実は誰にも分からないが、今回取り上げた俳優の連続自殺に限らず、ハメられた真っ直ぐな政治家や忖度した役人の死だったり、オレンジエアの誤射が真実とも言われて亡くなった日航ボーイング墜落の被害者達に対して警察が行ったとされる隠蔽や自衛隊が生存者を殺害した可能性さえ指摘があり、つくづく権力者達の自殺に見せかける他殺行為は、その真実が暴かれるか否かに関わらず、もはや神が許すとは思えない。


このまま放置していはれば、我が国は永遠に呪われた国となるであろう。
いつになれば正気になって、日本は目覚めるのか?
誰にも分からない。








    

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