特攻隊は否定できない!

私は正直、それほど歴史を勉強しましたが詳しくは知りません。
ですので、テレビやネットなどで少しは見たり聞いたり知っているほどですが、果たして戦争の時、本当に特攻隊は必要だったのかと思つまてしまう時がありました。

しかし、今では旧日本軍のその特攻隊についてを否定したいとは一切思わなくなりました。

何故ならば、特攻作戦と言う旧日本軍の玉砕があったからこそ、今の日本の精神がかろうじて存在しうるのだからと思うからです。

真珠湾攻撃!

真珠湾攻撃に関しても、これまでにたくさんの旧日本軍の節がありますが、私はたとえ戦争とは言えやはりルールがあるのではと思っているのでさ。

確かに戦争にルールもくそもないと言う人もいると思いますが、何事もルールがあって始まることなのですが、現実の世界は必ずしもルールに則り動いてるわけではなりません。

真珠湾攻撃に関しては、様々な歴史的検証がなされており、旧日本軍は本当に不意討ちをしたという偽りの歴史を語る左翼は恥じるべきだと思います。



旧日本軍は我々に何を残したのか?

私はそれほど戦争のことは詳しくは知りません。

しかし、旧日本軍がどのくらい頑張ったのかはテレビやネットでだいたい知っているつもりです。

しかし、彼らの精神性や気質から考えると、南京大虐殺や日本は悪い国でした論などの嘘が歴史的検証を経てあからさまになることは彼らの功績だと思います。

また、旧日本軍がこれまでに戦争時代にやってきたこと、または逆にやられてきたことなどあると思いますが、どれも本当なのか信憑性に欠けるので鵜呑みにはしたくないのです。


ゼロセン!

旧日本軍と言えば次に思い付くのがやはり、ゼロセンであります。
ゼロセンと言えば旧日本軍が誇る最強のの戦闘機だと思います。

この事実は、自信を無くした現在の日本人に、日本人の誇りとプライドを持たせる事実であるという印象があります。

開戦初期の頃は日本のゼロセンと言えば最強のイメージがありましたが、後に段々と時代が移り変わりゼロセンが後には逆に時代遅れへとなってしまいました。

しかし、令和の戦闘機F3は、輝かしい軍事大国日本の幕開けを象徴する戦闘機になってほしいものです。



オカルトマニアックス 軍事カテゴリ
ページのトップへ戻る