創価学会に入ると家族が反対することは当然だ

友人からの折伏により、創価学会に入ることを考えているとする。
しかし、現実には家族というものがあり、ほとんどの家庭の場合は家族の方が創価学会への入信や入会を断固として反対するだろう。
その理由は当然である。
なぜ家族が創価学会への入信を必死で引き止める理由について様々な意見を述べることにする。

先祖代々の文化伝統の破壊

最初に創価学会に入るということは、自分の家の仏壇を創価学会に改宗する必要があるからである。
それにはお金がかかる以上に、先祖から代々引き継がれた伝統や文化を否定し新たな宗教に変えるということは、 家族のみならず墓の下の先祖の了解が必要であるからで。
訳が分からない宗教団体に家の伝統や文化を破壊されては困るからである。
また、創価学会について理解したとしても、やはり先祖代々で守ってきた伝統や文化を破壊されては困るので、家族としては絶対に創価学会の入信は阻止することは当たり前である



宗教団体でありながら政治への介入

創価学会は入会すると公明党という反日勢力の支援をしなくてはいけない。 建前上は自由であるが、 創価学会のコミュニティで人間関係を築く上では公明党の支援をしなければ、いけないような空気がある。 その空気によって、 公明党を支援するということは、反日の片棒を家族に稼がせるということであり絶対に家族は反対する

チベットやウイグルの人権弾圧の黙認

公明党は熱心に集金系など中国の偉い人を国賓として来日させることを画策している。
そして日中友好のために、 日本の多くの資源を中国に貢いでいるという売国行為を行っている。
そのような中国の人権問題に対しては一切黙認し、 また一方では核兵器廃絶など人権を叫んでいるがやってることと言ってることは矛盾している。

グローバリズムの推進

創価学会は多くの国民を貧困化させるということが分かっているグローバリズムを礼賛する活動を多く展開している。
グローバリズムは素晴らしいという嘘の世論を作り出すために、田原総一朗や佐藤優などの共産主義グローバリストを創価学会はスポークスマンとして起用している。
創価学会の勢力が強くなると、グローバリズムの推進によって一般庶民は貧困により、家族は崩壊してしまうリスクがあるため家族は絶対に創価学会に入信を止めようとする。

地域社会の破壊

それぞれの地域には、それぞれの地域のお祭りや神事などが今も伝統として残っている。
しかし創価学会は、日本の創価学会以外のありとあらゆる宗教を、邪悪な宗教そして消滅させようとしている
つまり他の宗教との共存共栄ができないのである
ということは創価学会員は親切ではあるが、一方では伝統や文化の破壊者となってしまう可能性があり地域社会からあげでは嫌われているのである。
そのような宗教にわざわざ家族を入信させ家族が代々受け継いだ伝統や文化のみならず地域社会の伝統や文化祭もお返してしまうことを絶対に阻止するために家族としては創価学会への入信は断固阻止したいのである。

創価学会について思うこと

以前に好きになった人が信心していましたが、その人は仕事に熱心な人で、少し偉い立場にたのである。
その人自体の素行は良い人だったと思う。
ある日、付き合いが進むと「結婚するなら貴女の家族も信仰を」と言う流れになった。
私の両親は大反対下した。
東京と北関東の違いもあったと思う。
宗教が付き合いのネックになるとは、その時は思わなかった。
彼の周囲も良い人が多く、会合を見に行っても特に信仰をすすめられなかった。
もしかしたら信仰が無ければ、結婚したのかも知れない。
彼氏は創価学会に対して、財務と言う名のお布施を結構な額していた。
別れて10年以上経ちますが、まだ選挙前には彼氏から公明党への投票依頼の連絡が来ます。
高齢化で、厳しい戦いみたいですが、一度は付き合った彼氏ですが、「結局は選挙の為に利用しているのでは?」と思ってしまいます。
「友達紹介して」とか「名古屋に知り合いいない?」とかその時の選挙の度に、連絡が来ます。
そしてその行動の裏付けは信仰のレベルに何だか関係があるようです。
良い人もたくさんいますが、やはり一般社会の常識を考えると、彼氏の宗教ちょっと問題がある行動だと思う。

» 学会活動の実態はどうなっているのか?





    

ページのトップへ戻る
創価学会とは何か?
オカルトマニアクス 宗教カテゴリ
オカルトマニアクス TOPページ